特集
ごめんなさいの顔文字
謝る顔文字を、謝り方の深さ別に46種選びました。 軽いごめんから土下座まで、謝り方の深さ順です。深すぎる形はふざけて見えるので、事の重さに合わせて選んでください。
厳選 46 点
01
軽いごめん
ちょっとした謝り。遅刻しそう・既読が遅れた・軽いミスに。深刻になりすぎず伝えられます。
02
きちんと謝る
頭を下げる m(_ _)m 系。目上の人への謝罪や、しっかり反省を伝えたいときの基本形です。
03
土下座・全力謝罪
床に手をつく _| ̄|○。「本当に申し訳ない」を全身で表す、謝罪の最終形態です。ネタとしても使えます。
04
泣きながら謝る
涙目のごめんなさい。本気の反省と、ゆるしてほしい気持ちをまとめて伝えます。
05
おねがい(合掌)
手を合わせる (^人^)。謝罪とセットで使う「おねがい」「ゆるして」の形です。頼みごとにも。
06
よろしくおねがいします
あいさつ寄りの丁寧なお願い。依頼の締め、初対面のあいさつに。
謝罪の深さを合わせる
軽いミスに土下座は大げさで、逆に本気の謝罪に (;^ω^) は軽すぎます。 相手に与えた迷惑の大きさと顔文字の深刻さを合わせるのがコツ。 なお、本当に重大な謝罪では顔文字を使わないのが礼儀です。
謝罪で豆腐が出ると印象が悪い
(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ヨロシクオネガイシマス や (ㅅ´ ˘ `)オネガイ♡ は、手を表す ⁾⁾ や ㅅ が 機種によって四角(豆腐)になり、ふざけているように見えることがあります。 きちんと謝る場面では m(_ _)m モウシワケナイ や <(_ _)>オネガイシマス を選んでください。
もっと探したいときは
ここに載せたのは謝罪・お願いカテゴリからの厳選です。全部見たい方は 謝罪・お願いの顔文字一覧へ。 お礼とセットならありがとうの顔文字特集もどうぞ。
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