バレンタイン・ホワイトデーの顔文字
チョコを渡す2月14日から、お返しの3月14日までに使える顔文字を53種選びました。 気になる顔文字をクリックすると、そのままコピーできます。
ハッピーバレンタイン
2月14日のあいさつ代わりに使える定番。ひとことメッセージの前後に置くだけで、季節の空気が出ます。飾りの多い横長タイプは、SNSの投稿や一斉送信のメッセージ向きです。
チョコを渡す
手を伸ばした ノ や っ、差し出す -o が「渡す」動きを作っています。チョコを添えたメッセージにそのまま貼れる形です。
告白・ドキドキ
本命チョコに添える、いちばん緊張する場面のための顔文字です。/// や 〃 の赤面線と「…」の間が、言いよどむ空気を作ります。重すぎない照れ顔で送ると、相手も返事をしやすくなります。
本命・義理・友チョコ
どのチョコなのかを顔文字で言ってしまうタイプ。義理・友チョコ系はハートを外した顔なので、勘違いされたくない相手にも渡しやすくなっています。逆に本命は ♡ 付きを選んでください。
手作り・準備中
当日より前、キッチンや売り場で使う顔文字です。うまくいった報告にも、ガナッシュが固まらなかった報告にも。準備の実況そのものが、渡す前のちょっとした前振りになります。
もらって嬉しい
受け取る側の顔文字。その場でお礼を返すときにも、自分用のチョコを買った言い訳にも使えます。もらった直後の短い返信は、この一行だけでも十分に気持ちが伝わります。
ホワイトデーのお返し
3月14日の側の顔文字です。クッキーやキャンディを渡すとき、「お返しを考え中」と先に伝えておくときに。お礼の言葉だけを返したい場面には、最後のお礼系がそのまま使えます。
義理チョコにハートは付けない
職場や友だちに渡す義理・友チョコには、♡ や 💝 の付いていない顔文字を選びます。 同じ「チョコどうぞ」でも、ハートがあるかどうかで受け取られ方が変わります。 意図をはっきりさせたいときは、本命・義理・友チョコのセクションのように 言葉で書いてあるものが安全です。
🍫 や 💝 は絵文字なので相手の環境で見え方が変わる
絵文字入りの顔文字は、送る相手の機種やアプリによって色や形が変わります (まれに表示できず豆腐□になります)。確実に届けたいときは、■ や ◆ を チョコに見立てた ドゾォ~(*・∀・)-o◆ のような、記号だけで組まれた顔文字が安心です。
もっと探したいときは
ここに載せたのはバレンタインの顔文字からの厳選です。 告白そのものの言葉を探しているなら好き・ハートの顔文字、 渡すときの照れ顔は照れ・恥ずかしいの顔文字、 お返しのお礼にはありがとうの顔文字もどうぞ。